【2026年最新】フリーランスエンジニアの単価相場|月80万超えの条件と「手取り」のリアル

フリーランスエンジニアとして働くなら「自分の単価はいくらが妥当なのか」「月80万円を超えるには何が必要か」という疑問は避けて通れません。

経済産業省の調査によると、2030年には最大約79万人のIT人材が不足すると予測されており、フリーランスエンジニアの需要は今後も高まる見通しです。

本記事では、厚生労働省や経済産業省の公的データに加え、2025年〜2026年の最新民間調査、そしてSkillAssignの実績データをもとに、単価相場・高単価案件の条件・手取りのリアルを解説します。

1. フリーランスエンジニアの単価相場を決める3つの要素

フリーランスエンジニアの単価は、主に「使用言語・技術スタック」「経験年数・スキルレベル」「職種・ポジション」の3要素で決まります。

この章では、それぞれの要素が単価にどう影響するかを具体的な金額とともに解説します。自身のスキルセットと照らし合わせて、現在の適正単価を把握する参考にしてください。

1-1. 使用言語・技術分野別の単価目安

扱う技術領域によって単価は大きく異なります。

需要が高く対応できるエンジニアが少ない言語ほど、単価は高くなる傾向があります。以下はフリーランススタートの2025年10月度調査による主要言語の月額平均単価です。

言語平均単価(月額)トレンド
Rust93.7万円上昇中
Go87.0万円安定
TypeScript85.5万円上昇中
Ruby84.0万円安定
Python77.0万円上昇中
Java72.0万円安定
PHP72.0万円横ばい

出典:エン・ジャパン「フリーランススタート」2025年10月度 月額平均単価レポート 

Rustは6か月連続で単価が上昇しており、Web3やクラウド基盤での需要の高さとエンジニアの希少性が背景にあります。

Go、TypeScriptなどモダンな言語が上位を占めており、フリーランス市場での価値が高いことがわかります。

1-2. 経験年数・スキルレベル別の単価目安

フリーランスエンジニアは、経験を積むほど単価が上がる傾向があります。

経験年数月額単価の目安特徴
1年未満30〜40万円台実務経験を積む段階。案件選択肢は限られる
1〜3年50〜60万円台一人で開発を任される。単価交渉の余地が出てくる
3〜5年60〜75万円台即戦力として評価される。リーダー経験があると有利
5年以上80〜90万円以上上流工程や複数技術に対応可能なら高単価を狙える

ただし、経験年数だけで単価が決まるわけではありません。

経験が浅くても、需要の高いスキル(AI、クラウドなど)を持っていれば高単価を提示されるケースもあります。逆に経験年数が長くても、古い技術しか扱えない場合は単価が上がりにくいのが現実です。

1-3. 職種・ポジション別の単価目安

エンジニアの役割によって、報酬レンジは大きく異なります。

職種・ポジション月額単価の目安特徴
PM/PMO80〜120万円プロジェクト管理能力が求められる。100万円超えも多い
データエンジニア90〜130万円データ基盤構築の需要が高い
機械学習エンジニア80〜120万円AI案件の増加で需要拡大中
バックエンドエンジニア65〜85万円経験とスキルで幅がある
フロントエンドエンジニア60〜80万円React/Vue等のモダンフレームワーク経験者は高め
インフラエンジニア65〜90万円クラウド経験者は高単価
プログラマー/テスター50〜70万円下流工程中心だと単価は伸びにくい

上流工程(要件定義・基本設計)を担当できるエンジニアほど、単価は高くなります。

「どの職種・ポジションで、どこまでの工程を任されるか」が単価に直結することを意識しておきましょう。

2. フリーランスエンジニアの平均単価と年収の実態

フリーランスエンジニア全体の平均的な単価水準はどの程度なのでしょうか。

厚生労働省の公的統計と最新の民間調査データをもとに、月額平均単価・年収換算・働き方別の単価差・手取り額の目安まで、実態を多角的に解説します。

2-1. 月額平均単価は70万円台半ば|2025年データから

「フリーランススタート」(エン・ジャパン運営)の定点調査によると、2025年12月時点のフリーランスエンジニアの月額平均単価は78.3万円です。

2025年は年間を通じて上昇傾向にあり、4月の74.6万円から12月には78万円超へと推移しました。

時期月額平均単価
2025年4月74.6万円
2025年9月76.0万円
2025年12月78.3万円

出典:エン・ジャパン「フリーランススタート」月額平均単価レポート 

75万円前後が一つの目安であり、景気やIT需要の高まりによって微増傾向が続いています。

ただし、これは全体の平均値です。スキルや経験、案件の種類によって実際の単価は大きく変動します。

2-2. 年収は800万円前後が目安|正社員の約1.5倍

月額平均単価78万円を年収換算すると、約936万円になります。

ただし、フリーランスは稼働率100%を維持できるとは限りません。案件の切り替え期間や休暇を考慮すると、実態としては「平均年収700〜900万円程度」が多いと考えられます。

厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査」によると、正社員エンジニアの平均年収は557.6万円です。

フリーランスエンジニアの年収は正社員の約1.3〜1.6倍に相当し、収入面でのメリットは大きいといえます。

出典:厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査」  

また、ITプロパートナーズの独自アンケートでは「年収800〜1500万円層が約50%」というデータもあり、高収入を実現しているフリーランスエンジニアは少なくありません。

2-3. リモート・常駐・ハイブリッドの単価差

2025年時点でリモート案件の比率は急増しており、常駐案件よりリモート案件の方が平均単価は高い傾向があります。

働き方平均単価(2025年9月)平均単価(2025年12月)
常駐73.8万円76.6万円
リモート79.0万円80.2万円
単価差約5万円約4万円

出典:エン・ジャパン「フリーランススタート」月額平均単価レポート 

リモート案件は即戦力人材を確保するために高報酬を提示する傾向があり、場所の自由だけでなく収入面でもメリットがあります。

ただし、完全リモートは人気が高く競争も激しいため、最近では単価が下がる傾向も出始めています。

逆に「週1〜2日なら出社できる」という柔軟性を持つと、単価交渉で有利になるケースが増えています。フルリモートにこだわらず、ハイブリッド型を選択肢に入れることで単価+5〜10万円も狙えるのが現場のリアルです。

2-4. 手取り額の目安と経費・税金の考え方

フリーランスエンジニアの収入を考える際、売上と手取りの違いを理解しておくことが重要です。

厚生労働省「令和4年度フリーランス実態調査結果」によると、フリーランス全体の年収中央値は300〜400万円未満で、年収1000万円以上を達成しているのは約3.4%にとどまります。

出典:厚生労働省「令和4年度フリーランス実態調査結果」 

一方、マイナビ「フリーランスの意識・就業実態調査2024年版」では、ITエンジニア系フリーランスの年間収入(経費を除いた利益)平均は610.8万円と、フリーランス全職種平均より高い結果が出ています。

フリーランスは以下の費用を自己負担する必要があります。

  • 国民健康保険料
  • 国民年金保険料
  • 所得税・住民税・個人事業税
  • 経費(PC、通信費、交通費など)

会社員と同じ額面収入でも、手取りは少なくなりやすいのが実情です。

単価設定の目安として「会社員時代の給与の1.3〜1.5倍」が推奨されています。月収50万円だった方がフリーランスになる場合、月額65〜75万円程度の単価を目指すとよいでしょう。

3. 高単価案件の特徴と獲得条件

月額80万円以上、特に100万円を超える「高単価案件」にはどのような特徴や条件があるのでしょうか。

求められる経験年数・スキルセット・ポジションを具体的に解説し、高単価を実現しやすい分野や言語別の動向も紹介します。

3-1. 月額80万円超えのエンジニアに共通する条件

一般に月額80〜100万円以上が「高単価案件」とされます。月100万円を達成すれば年収1200万円です。

高単価案件の特徴として、以下の傾向があります。

  • 直請け(エンド直)案件が多く、中間マージンが省かれている
  • 5年以上の実務経験が目安
  • 上流工程やマネジメント経験が求められる

では、月額80万円を超えるエンジニアに共通する条件とは何でしょうか。以下のチェックリストで自己診断してみてください。

【高単価エンジニアのスペックシート】

項目目安
実務経験5年以上
上流工程要件定義・基本設計をリードした経験あり
インフラ知見AWS/GCP等のクラウド構築経験あり
コミュニケーションクライアントとの直接折衝経験あり
言語・技術需要の高い技術スタック(Go、Python、TypeScript等)

すべてを満たす必要はありませんが、3つ以上当てはまれば高単価案件を狙える可能性は高いでしょう。

チェックリストで足りない項目があれば、そこを補うことで単価アップの道が開けます。

Pro Tip|SkillAssignの現場から

「経験年数が足りないから高単価は無理」と思っていませんか?実は、必ずしもそうとは限りません。SkillAssignで実際に決まった案件を見ると、15年以上のベテランでなくても高単価を獲得しているケースが多数あります。

  • サーバーサイド/Java(元請案件):月75万円/経験7年〜
  • フルスタック/TypeScript(エンド案件):月80万円/経験7年〜
  • サーバーサイド/Ruby(エンド案件):月80万円/経験15年〜

ポイントは「エンド直」や「元請」など、中間マージンが少ない案件を選ぶこと。同じスキルでも、案件の商流によって単価は10〜20万円変わることも珍しくありません。

3-2. 高単価を実現しやすいスキル・分野

高単価になりやすい分野には、以下のような特徴があります。

  • AI・機械学習系
  • クラウドインフラ系(AWS/GCP/Azure)
  • セキュリティ
  • SaaSプロダクト開発

機械学習エンジニアの平均単価は約79.8万円で、職種の中ではトップクラスです。

言語別では、2025年10月時点で「Rust」が平均93.7万円で6か月連続上昇中。次いでGo(87.0万円)・TypeScript(85.5万円)が高単価を維持しています。

経済産業省も先端IT人材(AI・IoT・ビッグデータ等)の不足を指摘しており、「市場ニーズが高いが人材が少ない」という需給バランスが高単価の背景にあります。

出典:経済産業省「IT人材需給に関する調査報告書」(2019年) 

【関連記事はこちら】 【完全ガイド】フリーランスエンジニアの単価・相場を徹底解説! 

3-3. 上流工程・マネジメント経験の重要性

PM/PMOクラスは、大規模案件では月100万円を軽く超えるケースも多数あります。

上流工程(要件定義・基本設計)ができるエンジニアは常に人材不足で、需要が旺盛です。

厚生労働省「IT・デジタル人材の労働市場に関する研究調査事業」(令和6年3月)でも、ITスキルレベルが高くなるほど賃金水準が上がり、特に「企画立案・プロジェクト管理」職種の賃金が最も高いことが示されています。

技術力とともにマネジメント力・顧客折衝力を磨き、担える役割の幅を広げることが高単価への近道です。

「コードを書くだけ」から「設計やマネジメントもできる」へステップアップすることで、単価は大きく変わります。

Pro Tip|SkillAssignの現場から

「技術には自信があるけど、マネジメント経験がない」という方からよく相談を受けます。でも、上流工程への挑戦は意外とハードルが低いかもしれません。SkillAssignで決まった高単価事例を見てみましょう。

  • PM(エンド案件):月90万円/経験15年〜
  • サーバーサイド/Python(エンド案件):月90万円/経験20年〜
  • CTO(エンド案件):月100万円/経験15年〜

共通しているのは、単に「コードが書ける」だけでなく「チームを動かせる」「顧客と直接話せる」という付加価値を持っていること。いきなりPMを目指さなくても、まずは設計レビューや顧客MTGへの参加から始めてみてください。その経験が、次の単価交渉で大きな武器になります。

4. 単価アップ・高単価案件獲得のための7つのポイント

高単価案件を獲得して収入を上げるには、どのような戦略が有効なのでしょうか。

スキル面・営業面の両方から、実践可能な7つのポイントを紹介します。自身の状況と照らし合わせて、取り組めるものから始めてみてください。

4-1. 需要の高いスキルを選び最新トレンドを追う

単価を上げる近道は、市場から高く評価されるスキルセットを身につけることです。

経済産業省の調査でも、AI・IoT・ビッグデータ等の先端IT人材は特に不足が深刻とされており、これらの分野は高単価案件が集中しています。

具体的には以下のようなスキルが「ホット」とされています。

  • AI/機械学習(Python、TensorFlow、PyTorch)
  • クラウド(AWS、GCP、Azure)
  • セキュリティ
  • SaaS開発(TypeScript、React、Next.js)

特定言語に固執せず、新技術へのキャッチアップを続ける柔軟性が重要です。フルスタックエンジニアとしての幅広いスキルも、単価アップに有効な武器になります。

4-2. 専門スキルの深化と実績の「見える化」

単価アップ要因の多くは「専門スキルと実績の蓄積」にかかっています。

  • 使用言語・フレームワークの深い知識
  • 特定業界の業務知識
  • 数値的成果を出した経験

これらが武器になります。

ただし、スキルがあっても伝わらなければ意味がありません。ポートフォリオや職務経歴書を充実させ、「誰に対して何をして、どんな成果を出したか」がひと目で伝わる工夫をしましょう。

GitHubでのコード公開、技術ブログの執筆、登壇実績なども「見える化」に有効です。

4-3. 上流工程・マネジメントへの挑戦

設計や要件定義、プロジェクト管理まで対応できれば、高単価を提示されやすくなります。

PL/PMの経験は貴重で、市場価値が非常に高いポジションです。

いきなりPMは難しくても、以下のような段階的なステップアップが可能です。

  • 現行プロジェクトでリーダー的役割を積極的に担う
  • サブリーダーを引き受ける
  • 設計ドキュメントの作成を担当する
  • クライアントとの打ち合わせに参加する

「コードを書く」以外の経験を意識的に積むことで、キャリアの幅が広がります。

4-4. フリーランスエージェントの活用

高単価案件は、非公開求人としてエージェント経由で募集されることが多いです。

エージェントを使うメリットは以下の通りです。

  • 希望条件に合った案件を効率よく探せる
  • 単価交渉の代行・サポートを受けられる
  • 契約手続きやトラブル対応を任せられる

「高単価案件を探したいが営業が苦手」「相場感に自信がない」という方は、エージェント活用を検討してみてください。

重要なのは「今すぐ案件を探していなくても登録しておく」ことです。

良い案件は公募される前にエージェント経由で決まることが多く、事前に登録して希望条件を伝えておけば、条件に合う案件が出た際に優先的に紹介を受けられます。

「待ち構える」姿勢が、高単価案件獲得の鍵になります。

Pro Tip|SkillAssignの現場から

「良い案件があれば転職したいけど、今すぐではない」という方、実はそのスタンスが正解です。

高単価案件は公募される前にエージェント経由で決まることがほとんど。SkillAssignでも、登録後すぐに案件を探すのではなく「条件に合うものが出たら連絡してほしい」という方が、結果的に好条件の案件を獲得しています。

SkillAssignには平均エンジニア経験5年以上のハイスキル人材が多数在籍しており、上流工程から対応できるエンジニアを1〜3営業日以内にご提案可能です。エンド直案件が多いため、中間マージンを抑えた高単価を実現しやすいのも特徴です。

「今すぐ動く必要はないけど、市場価値は知っておきたい」という方も、まずは登録して情報収集から始めてみてください。

4-5. 複数案件の組み合わせで収入源を分散する

フリーランスの強みは「複数の収入源を持てること」にあります。

時間と体力に余裕があるなら、掛け持ちで案件を受注するのも収入アップの戦略です。

例えば、以下のような組み合わせが考えられます。

  • 週4日稼働のA案件(単価70万円/月)
  • 週1日稼働のB案件(単価15万円/月)
  • 合計:月収85万円(年収換算1,020万円)

リモートワークの普及により、「メイン+サブ」の案件構成はしやすくなっています。

ただし、掛け持ちしすぎてオーバーワークになれば本末転倒です。自身のキャパシティと相談しながら、無理のない範囲で行いましょう。

4-6. 信頼関係・コミュニケーションを大切にする

単価アップというとテクニカルスキルに注目しがちですが、クライアントとの信頼関係やコミュニケーション能力も報酬に大きく影響します。

「ぜひこの人に任せたい」「多少単価が高くてもこの人と関係を続けたい」と思ってもらえるエンジニアは、結果的に高い報酬を得る傾向があります。

具体的には以下のようなポイントが重要です。

  • レスポンスの早さ
  • 要望の正確な理解と丁寧な提案・報告
  • チーム内での協調性
  • 社会人マナー

ソフトスキルは単価の公式に明示されることはありませんが、「またお願いしたい」と思わせる人間力が、単価アップの陰の立役者になります。

4-7. 適切な単価交渉とタイミングの見極め

単価を上げるには、自ら交渉することも時には必要です。

ただし、闇雲に「もっと払ってください」と要求するのは逆効果です。交渉は準備が9割といわれます。

事前に以下を整理しておきましょう。

  • 自分の強み・実績
  • 「この単価に見合う価値が自分にある」という根拠
  • 過去の成果や他社の相場データ

客観的な数字・事例を交えて説明できるようにしておくことが重要です。

また、交渉のタイミングも大切です。

  • 実績を上げた直後
  • 契約更新時
  • プロジェクトが軌道に乗ったタイミング

相手があなたの価値を実感している時期を狙うと、成功率が上がります。

交渉時は対話姿勢で、落ち着いたトーンで論理的に説明しましょう。「この人になら安心して任せられる」という印象を与えることで、条件改善に応じてもらいやすくなります。

【関連記事はこちら】 【2026年最新版】フリーランスエンジニアの年収はいくら?差がつく案件探しと収入の実態・年収最大化戦略とは  

5. まとめ|適正単価を知り戦略的にキャリアを築こう

本記事では、フリーランスエンジニアの単価相場について、公的データと最新の民間調査をもとに解説しました。

この記事のポイント

  • 月額平均単価は約78万円、年収換算で800万円前後
  • 月80万円超えには上流工程・マネジメント経験が鍵
  • エンド直・元請など商流によって同じスキルでも単価は大きく変わる
  • 高単価案件は非公開が多く「登録して待ち構える」姿勢も有効

フリーランスは自分次第で収入を大きく伸ばせる働き方です。市場動向をキャッチしつつ、自身の強みを磨いてキャリアを築いていきましょう。

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この記事を書いた人
電機・通信・エンタメ・人材・介護・福祉と幅広い業界でマーケティングおよびデザインを長く経験。マーケティング、デザイン、リサーチを横断した深い顧客視点を活かし、「戦略と表現をつなぐライター」としても活動中。執筆実績は1000件を超え、クラウドワークスではTOPプロクラウドワーカーに認定。

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